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      <title>予備校 全国徹底ガイド</title>
      <link>http://joho-no1.net/</link>
      <description>全国各地の予備校をできるだけ多く解説していきます。駿台予備校や秀英、東進衛星、城南、佐鳴、eccなどそのほか色々と掲載していきます。特定の予備校や公務員、医療部、司法試験、美術系など。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2007</copyright>
      <lastBuildDate>Fri, 24 Aug 2007 20:48:47 +0900</lastBuildDate>
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         <title>公務員予備校なら…</title>
         <description><![CDATA[公務員には憧れるし興味あるけど、何年も勉強していられないと思っている方は多いと思います。

公務員予備校のEYEでは平均６ヶ月間の勉強だけで国家二種、地方上級、警察官、市役所、特殊法人などの公務員試験を２次試験まで合格している人が数多くいるという日本でも有数の公務員試験専門の予備校です。

一般の資格試験と比べ、公務員の人気が高い理由は、ご存知の通り公務員試験へ合格・採用されれば、その後定年まで安定して働くことができる上、健康保険を始めとする年金制度や退職金制度なども民間より有利な点でしょう。これを機会に勉強してみてはいかがでしょうか。

EYEは、有数の公務員予備校といわれる理由のひとつに、厳しい選考をクリアした選りすぐりの講師陣が揃っているという点があげられます。
その中でも、受講生アンケートなどによって評価の高い講師が中心となり講義を担当してくれます。
このようにEYEは、選びぬかれた講師陣と、その中でも評価の高い素晴らしい看板講師によってハイクオリティな講義を行うことで、生徒の学力やヤル気を極限まで高めているのです。
そして合格に必要な主要科目については、全回生講義など大きなモニターをみんなで見るビデオ講義などはなく、ライブ授業だからこそ、高い合格率を生みだすことが出来るのです。
EYEの講義内容は、インプット講義ではなく講義の中で必ず過去問を使った知識の確認を行う講義は、リズム感と充実感があると評判があります。

また、風邪で講義を休んでしまったり、急な仕事で遅刻してしまっても講義はＤＶＤで高画質収録されていて、翌日午前１０時からＤＶＤブースで板書やレジュメ付きで視聴が出来るので、講義を休んでしまったとしても他の生徒に遅れを取る事なく学ぶ事が出来るという素晴らしい得点もついています。
もちろん公務員を目指す学生達のやる気もありますが、このような講義と欠席した時などのフォローのお陰で、公務員試験において８２％という脅威の合格率が生み出されているのです。
大手資格スクールのフォロー制度と、その違いを比べてみると、Eyeの素晴らしさがきっと判ると思います。
また、EYEでは講師への質問をしやすいととても評判で、講師の来校する日程が月毎に発表されているので、それをもとに自由に質問をする事が可能です。

公務員専門予備校EYEでは、そのほかにも、こちらでは説明しきれないほどの素晴らしいサービスや制度、指導体制があります。ぜひ無料相談や資料請求をしてみることをお薦めします。

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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">003予備校 ジャンル別</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 24 Aug 2007 20:48:47 +0900</pubDate>
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         <title>ECC予備校について</title>
         <description>ECCは、多くの学ぶ人をサポートしてくれる企業です。英会話教室などは皆さんもご存知ではないでしょうか。
そのECCには、大学受験などを控えた学生を応援してくれるECC予備校があります。

入学試験はあるかなどの質問をたまにされますが、『申込順コース』については、コース受講認定を受ける必要はないようです。
しかし、『選抜コース』については、入学に際しコース受講認定をうけていただく必要があります。
そして、コース受講認定をうける際には「本校の実施するコース認定試験」のほかにも、無試験で受講認定が受けることができる「高校推薦」「センター認定」「模試認定」があります。

また、このコースでやっていけるか、ついていけるかなど、コースに迷っている人の為に、ＥＣＣ予備校は下準備として前期では、どのコースも徹底して基礎を勉強するといった授業法になっています。
また、前期はワンランク下のクラスから始め、基礎学力をしっかりと身に付けて、後期から通常のクラスで頑張るといった選択も出来ます。
途中で志望が変わった場合のクラス変更にも柔軟で、基本的にクラス変更は前期と後期の間に一回対応してくれます。
他にもこれから先、クラスの授業についていけるかなどもチューターが個人の状況に応じてアドバイスしてくれるというのも嬉しいですね。

人によって各教科の得意、不得意がありますが、ＥＣＣは｢基礎重視｣の授業を展開していますので、一から勉強を始められる方でも大丈夫だそうです。
その結果として毎年、選択科目を変えた生徒や、理転・文転した生徒がいますが、１年間eccで学んだ結果、みごと志望校合格を果たしています。
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">001予備校 各校について</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 24 Aug 2007 19:50:56 +0900</pubDate>
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         <title>佐鳴予備校ついて</title>
         <description>佐鳴予備校のさなる式テキストの最大の特徴といえば、問題集の機能から参考書の機能まで全てが一体になっていることです。

佐鳴予備校のさなる式テキストは、中学生と小学生向けでは若干違いますが、「練習問題」や「授業の予習」など５つに分類されていてるので、自首勉強で復習していて、わからないことが出てきた場合などに、授業ノートを見れば、理解する事も出来ますし、単元の終了問題をやっていてわからないとこは、前に戻って復習・理解することもできます。
このように、佐鳴予備校の「さなる式テキスト」は、何冊もテキストを出さなくても、常に一冊のテキストで完結するようになっているのです。
この「さなる式テキスト」は、佐鳴予備校が長年のノウハウを１冊にまとめたものといえ、生徒には心強く優しいテキストですね。
また、佐鳴予備校は、さまざまなオリジナルツールの開発でも有名ですが、そのオリジナルツールの中でも「さなる式テキスト」は佐鳴予備校のもっとも自慢できるツールの１つです。

そして佐鳴予備校では、サポートツールのひとつとして、個別質問対応システムも導入しているようです。
例えば授業を受けてから、その学習内容を定着させるには、問題演習がどうしても必要になりますよね。
しかし、ただただ演習をしても出来ない問題が出てくる場合も多いく、通常ではそれらの問題は置き去りにされたり、見て見ぬ振りをして放置することも多いため、本当の力がつきません。
佐鳴予備校でも以前はこのことが問題になっていたそうです。
たとえば、授業前後の限られた時間だと個々の生徒の質問に細やかに対応しきれないといった点や、質問したい教科の教師がいつも都合よくて校舎にいないなど、たくさんの問題があったそうです。
そこで、佐鳴予備校では、こうした問題を全面的に解決するため、個別質問対応システムを導入したそうです。
佐鳴予備校の個別質問対応システムは、佐鳴予備校の各校舎に設置されているコンピュータを始め、Webカメラやスキャナーなどを使って、東京のスタッフルームで待機している専任スタッフに気軽に質問することが出来とというシステムです。

スタッフは佐鳴予備校の卒業生を中心とした学生で、家庭学習の中で出てきた疑問や、自力では解けない問題などがあれば、そのスタッフのアドバイスをもらいながら解決していきます。
この個別質問対応システムの導入により、生徒の疑問解決へのタイムラグがかなり少なくなっています。
あとはこのシステムをいかに上手く使いこなすかです。
これを上手くフル活用できれば、生徒にとっては相当な武器になること間違ナシですね。

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         <link>http://joho-no1.net/2007/08/post_3.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">001予備校 各校について</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 24 Aug 2007 14:29:23 +0900</pubDate>
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         <title>城南予備校について</title>
         <description>城南予備校は、神奈川県・東京都を中心にしている関東地区の大学受験予備校です。
予備校としては、神奈川県内ナンバーワンのシェアを誇っていて、城南進学研究社が経営を行っています。
現在（2007年）は、１３校舎を展開していますが、厚木・金沢文庫・川崎の３校舎は現役専門の校舎なのだそうです。
他にもCovezのブランドで個別指導コースが展開されている為、集合授業を行う１３校舎のほかに、その校舎周辺の駅にも、多数の個別指導専門教室があるそうです。

城南予備校は、社員のチューター（個人指導の教師）が生徒全員につき、面倒見の良い指導を各教科で行っています。
また、統一化された方針のもとで授業を行うという一貫性のあるカリキュラムを特長にしていて、国語は授業全般でみても特に定評があるそうです。

城南予備校は、講師とチューター、そして学習指導を行うフェローが「TEAM」として、三位一体で受験勉強をバックアップしてくれます。（※ちなみにフェロー制度は、自分の都合のいい時間に質問ができるようになっています。）
生徒を志望校合格に導くために、各生徒を一人ずつ、カウンセリングしていくのがチューターの役割、授業で判らない事などを個別で質問に答えてくれるのがフェローなのだそうです。
今では予備校や塾などでは常識になっている「チューター制」ですが、そのパイオニアとして有名なのが城南予備校だといわれています。
城南予備校のチューターは、他の予備校とは少し違い、情熱的かつ緻密なサポートを行うことで有名です。そういったサポートがあるからこそ有名講師陣の授業が活きているのです。
言ってみれば大学受験のコンシェルジュといったところで、生徒の希望や性格・学力などを総合的に判断し、学習法や受講すべき授業などについて、とても有効なアドバイスをしてくれます。

城南予備校のクラスは、学力レベル別に細かく分かれている上、予備校界でも有名なプロ講師が担当してくれる為、効率的に自分の実力を引き伸ばすことのできる、最適な授業を選ぶことができるのです。

このように、城南予備校は、講師・チューター・フェローが「TEAM」となり、一丸となって生徒達の受験勉強をバックアップしてくれるので、生徒全員が学びやすい環境になっているんですね。
ちなみに城南予備校で使用しているテキストは、全国の入試問題や高校の教科書を分析・研究した城南のオリジナルだそうです。入試に必要な重要事項が網羅されているので、あらゆる面からのバックアップが期待できます。

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         <link>http://joho-no1.net/2007/08/jounan.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">001予備校 各校について</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 21 Aug 2007 19:47:54 +0900</pubDate>
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         <title>駿台予備校について</title>
         <description>駿台予備校は、代々木ゼミナール・河合塾と名を連ねる三大予備校と言われるほど、よく受験生の間では耳にする予備校だと思います。
今では数多くある予備校の中でも、駿台予備校は教師の素晴らしさ、授業のレベルに高い評価を得ていて、多くの予備校生やその家族に評判の良い予備校です。東京都千代田区神田駿河台を本拠に全国数十ヵ所に校舎を構えた大手予備校のひとつです。
学校法人駿河台学園、学校法人駿河台西学園、学校法人駿河台南学園の三つの法人からなり、旧称は「駿台高等予備校」と呼ばれていました。

もちろん駿台予備校は、その実績も人気に見合った合格率で、2007年度の実績は、国立大学だと東京大学「１２６４名」、京都大学「１１５８名」その他、大阪大学・北海道大学など数十校で数多くの合格者を輩出しています。
私立大学になると早稲田大学「３７９５名」、慶応義塾大学「２６３４名」、東京理科大学「３３８１名」、明治大学「２３３７名」、日本大学「１６０７名」など他数十校で素晴らしい合格率を出しています。
もし今の予備校では、物足りないやもっと上を目指したいと思う人には、全国２１箇所もあるので、ぜひ駿台予備校への入学を検討してみてはいかがでしょうか。
駿台予備校は、勉強法などにも定評がある予備校なので、きっとそれぞれに合った学び方で受験に挑む事が出来るかと思います。

駿台予備校は、駿台甲府小学校や駿台甲府中学校・駿台甲府高等学校・学校法人駿河台大学を擁する「学校法人 駿河台西学園」とは、姉妹関係にあると言われていますが、駿台学園高等学校・中学校（東京都北区）とは無関係なのだそうです。
明治大学では紀要や校友会名称として「駿台」の名称を使用していますが、同校とは資本的には一切関係がないそうです。

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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">001予備校 各校について</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 20 Aug 2007 19:06:11 +0900</pubDate>
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         <title>秀英予備校について</title>
         <description>秀英予備校の講師陣は他の予備校とは少し違います。
講師採用試験の倍率がおよそ１２倍(2005年度)という難関を突破して、選びに選び抜かれた人材といわれています。
その精鋭たちが大学入試の研究や問題分析、授業研修などの努力を積み重ねているのです。
このような努力をもとにした高品質な授業で、生徒達の志望大学志望学部合格までの実力をアップさせていっていると評判です。
そのために生徒の授業中の表情やノートを取る様子などを見ながら、生徒にあった授業スピードを調節したり、演習問題や予習問題などの出来具合から間違いやすい箇所などを確認しながら授業を行うのです。

その上、秀英予備校では生徒一人一人に対してのサポートシステムがしかれていて、「予習・授業・復習」のサイクルで日々の学習を進めています。
それと同時に復習で一旦身に着けた重要なポイントを、次回の授業でチェックテストという形で再度確認したり、定期的な全国模試・実力テストの総復習を行うなど、段階的に生徒がより確実に実力をつけていく環境が整っていています。
このようなことが現在の英予備校の合格数に結びついているのだとおもいます。

また、秀英予備校では、このチェックテストや全国模試の結果をデータベース化して、各生徒の最新の学習状況を把握しています。そのテスト結果は毎回検証され、生徒の弱点が見つかれば、すぐに対策を講じるための指導が行われるのだそうです。
このように、秀英予備校大学受験部では、生徒一人一人に対して講師が親身になって志望校合格までの道のりをサポートしてくれます。

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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">001予備校 各校について</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 20 Aug 2007 18:16:34 +0900</pubDate>
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         <title>東進衛星予備校について</title>
         <description>東進衛星予備校は、東京を始め千葉・茨城・神奈川・奈良など各地にある東進ハイスクールの予備校授業を、衛星放送によって共有する新しいシステムを導入した予備校です。
全国数百ヶ所にあるといわれる東進衛星予備校では、現在数万人の現役高校生と卒業生達が、志望大学合格を目指して日々がんっています。
すべての授業は選択制で担当の担任の先生と生徒が、じっくりと柔軟な話し合いのもと、受験に必要な科目・教科を一緒に選ぶのだそうです。
そして話し合いの結果、選択授業が決まると早速１週間の時間割を細かく組みながら、受験勉強の進め方を話し合っていきます。
東進衛星予備校が提供する素晴らしい授業・担任のアドバイス、そして受験生一人一人のヤル気の３つが一致した時に、志望校への「合格」と言う二文字が確実に見えてくるんですね。

受験生から見た東進衛星予備校の利点は、たくさんの教科・科目と各生徒に合った多くのレベルに分かれた授業があることと、超一流の予備校教師の授業を受ける事ができるという点ではないでしょうか。
また、個々の実力に合わせたスモールステップアップなども出来るほか、ビデオライブラリを使った高速学習ができるのも人気の要因ではないでしょうか。
何といっても担任が志望校の合格まで生徒を支えてくれるということが、生徒達にはとても心強いですよね。

予備校の対応学年は、高校一年生～高校三年生までの現役の高校生と高校の卒業生や、大学・短大等の合格を目指す一般の方も通う事が出来ます。
また、東進衛星予備校は、大学・短大等の合格を目指す生徒以外にもTOFEL・英検などの高得点を目指す生徒や学生、一般の方も一緒に勉強することができます。

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         <pubDate>Mon, 20 Aug 2007 13:37:37 +0900</pubDate>
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